こんにちは、医療法人社団協友会 屏風ヶ浦訪問看護ステーション管理者の橋本です。このページでは訪問看護ステーションの紹介をさせて頂きます。
先ず「訪問看護ステーションって聞いた事があるけど、屏風ヶ浦病院のどこにあるの?」という方へ・・・
屏風ヶ浦訪問看護ステーションは屏風ヶ浦病院の併設施設ですが、ひとつの事業所として独立運営を行っていますので事務所は病院の外にあります。
訪問看護師がご本人、ご家族と話し合いながら、かかりつけ医師と連絡をとり、看護計画を立てます。
健康状態の観察血圧、体温、呼吸、脈拍などの測定や健康についての相談や指導
リハビリテーション体位変換、手足の運動、歩行訓練など、寝たきりにならないための予防と援助
日常生活の援助入浴介助、洗髪など、体の清潔保持や排泄の介助、食事療法や栄養に関する相談と指導
その他介護の方法や介護用品についてのご指導や、生き甲斐のある生活づくりへの相談やアドバイス
訪問看護ステーションは訪問看護を必要とする方の状況に応じて、
介護保険又は医療保険で対応でき回数は医療保険で対応する場合は週に3回まで、
介護保険では必要に応じて何回でもご利用になれます。
医療法人社団協友会
屏風ヶ浦訪問看護ステーション
〒235-0023
横浜市磯子区森2-26-10
ビッグヴァンステーションプラザ磯子604
045-752-4341
FAX:045-752-4348
nst@byoubu.or.jp
(月曜日〜金曜日)
午前8時30分から午後5時30分
(土曜日)
午前8時30から12時30分
日曜日、祝日、年末年始は除きます。